あんびしゃす保育園

北海道最大級の企業主導型保育園

幼児教育カリキュラム

幼児教育カリキュラム

0~6歳は「生きる力」を育む
大切な時期

様々な能力の獲得には
最適な時期があると考えられており、
特に幼児期は、脳の発達を促すのに
とても重要な時期です。
幼児期の教育環境が
将来に大きく影響するといっても
過言ではありません。

当園では「英語・体操・知育」の3本柱を基本に、
「生きる力」を育むお手伝いをいたします。

当園の3本柱「英語・体操・知育」

あんびしゃす保育園の3つの柱

英語

English

幼児期は、英語の聞き取りや発音の取得にも最適な時期です。
子どもたちがグローバルに活躍できるように…、将来の選択肢が広がるように…。
遊び感覚で楽しみながら本格的な英語に親しむことができるカリキュラムとなっています。

ECCとの提携
ECCのカリキュラムに基づいて本物の英語が学べます。インターネットを使ったICT授業で最先端の教育を行います。
ECCとの提携
毎日学べる
週に数回ではなく毎日行うことで英語がなじみやすい! 日常的に英語に親しむことで自然と英語を習得できます。
毎日学べる
楽しみながら学べる
クイズや歌、ダンスなどで遊び感覚で学べます。一方的に教えるのではなく、双方向でコミュニケーションをとりながら学べるから「英語=楽しい」というイメージに。
楽しみながら学べる

体操

Exercize

幼児期は身体能力を伸ばすのに最適な時期。この時期に伸ばしておくかどうかで小学校に入ってから差が出てきます。
また、得意な子はスポーツ選手等の可能性も広がります。

当園では、特に「ランニング・柔軟・リズム運動」の3つが身体能力の基礎となる部分で最も重要と考え、これらを卒園までに完ぺきにできるようになることを目標としています。

大手体操スポーツクラブと提携
札苗北園は週1回、他6園は不定期で専門講師が指導を行います。更に他6園では専門講師の指導のもと、保育士が毎日体操教育をしています。専門講師によるプログラムなので幼児に最適な体操教育が実現できています。
スポーツクラブと提携
ランニング・柔軟・リズム
例えばランニングでは、音楽をかけながら走る時間を達成度に応じてどんどん延ばしていきます。柔軟はストレッチ、リズム運動ではリズムに合わせてポーズをとることでバランス感覚を養います。毎日の積み重ねで楽しみながら自然と身体能力を伸ばせる工夫をしています。
ランニング・柔軟・リズム
ベースができたらステップアップ
3つのベースができるようになったらてつぼう、縄跳び、跳び箱、マット運動に挑戦していきます。「できた」という体験が自信につながります。
ステップアップ

知育

Education

小学校に入っていきなり勉強を始めると、集中できない、苦手意識を感じてしまうというケースが多いと言われています。
幼児期から少しずつ慣れていくことで勉強は楽しいものだという認識につなげていきます。

学研と提携したICT授業(札苗北園で実施)
札苗北園では、学研と提携してICT授業を行います。学研のプログラムなので質の高い教育が受けられます。
学研と提携
各教科のドリル(札苗北園以外の6園で実施)
数字、文字、図形、社会、観察のドリルを年齢に合わせて一人各教科1冊ずつ用意。2~5歳それぞれの年齢に合わせて必ず毎日1ページ以上を行うように取り組んでおります。
各教科のドリル
まずは「いすに座る」ことから
2歳の子はまず「いすに座る」ところから始め、「えんぴつを使う」「ドリル」へとステップを踏んでいくことで自然と集中力を高め、自信につなげることができます。
いすに座る
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